こちらのメールは、一般社団法人認知機能改善サポート日本協会のメールマガジン『DISA NEWS』に会員登録していただいている方へお送りしております。

2024年1月1日16時10分頃に石川県能登地方で起きましたマグニチュード7.6(気象庁速報値)の地震「令和6年能登半島地震」が発生いたしました。
まずは、亡くなられた方々に心からお悔やみを申し上げるとともに、被災された全ての方々にお見舞いを申し上げます。被災された皆様の安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
当協会でも、私たちができる支援を考えてまいります。

世界を認知症ゼロにするため、当協会から皆様に有益な情報をお届けするため、毎月4日に、メールマガジンを発行しています。

高齢化の進む日本を含め世界の認知症の現状を見ると、世界規模では毎年1,000万人近く、3秒に1人が新たに認知症になっています。

私たちは、学術を基礎に、認知機能改善のために役立てる内容と、可能な限り個々の立場に立った有益な情報をお届けしたいと考えています。


本日のメルマガ内容

〇 新年のごあいさつ ― 森昌夫 理事長
〇 政府の認知症対策強化 年度内にガイドライン策定へ
〇 当協会の最終目標 小児がんの子どもを救いたい
〇 アルツハイマー病 新治療薬「レカネマブ」患者への投与始まる
〇 レカネマブ投与の注意点
〇 光華とNEOアンチストレスセット割引のおしらせ
〇 当協会おすすめの安全安心な農家の皆様
〇 認知機能改善サポート日本協会一般会員・賛助会員の入会ご案内


〇 新年のごあいさつ ― 森昌夫 理事長

あけましておめでとうございます

慎んで新年の挨拶を申し上げます

今年もよろしくお願いいたします

公式サイト 「2024年 新年のごあいさつ – 森昌夫 理事長」 をご高覧ください。

https://disajp.org/information/4971/

Youtubeにて当協会理事長であり、認知機能改善のサプリメント「KOUKA」研究開発された

森昌夫教授の新年のごあいさつ動画をアップしております。

詳細については、Youtubeを ご高覧ください。

 

2024年は認知症ゼロの村プロジェクトの初年度目です。

プロジェクトに興味を持ってください。

また興味のある方は是非参加してみてください。

頑張りますのでよろしくお願いいたします。

理事長 森 昌夫


〇 政府の認知症対策強化 年度内にガイドライン策定へ

高齢化日本における認知症対策の国家プロジェクトのため、認知症対策を強化しようと、

政府は当事者や家族なども加えた「認知症と向き合う『幸齢(こうれい)社会』実現会議」を設置しています。

昨年12月25日開催の『幸齢社会』実現会議において、2023年度内にガイドラインを策定すると表明しました。

その案によりますと
・ 1人暮らしの認知症の高齢者などが安心して生活できるよう、年度内に新たにガイドラインを策定する
・ 認知症の原因の一つ、アルツハイマー病の新しい治療薬「レカネマブ」が承認されたことも踏まえ、必要な検査や医療、相談などの体制を整備する
・ 介護や看護を理由に仕事を辞める「介護離職」を防ぐため、来年の通常国会で育児・介護休業法の改正に取り組む
・ 認知症基本法に基づいて対策を推進するための基本計画を策定する
としています。

認知症と向き合う「幸齢社会」実現会議 (官邸WEBサイト)

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/ninchisho/index.html

認知症施策 (厚生労働省WEBサイト)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/ninchi/index.html


〇 当協会の最終目標 小児がんの子どもを救いたい

森昌夫 理事長が 次の最終目標について語った動画をご紹介します

—–

森昌夫理事長の声をお伝えします

私は認知症ゼロの村プロジェクトのあとにやりたいことがあります

それは

小児がんを治したい

小児がんの子どもを救いたい

がん治療方法は基本的に手術と制癌剤で行いますが、子どもにとって手術は過酷であり、制癌剤は毒です

現在、小児がんの治療を受けて20代、30代になった成人の方が合併症に苦しんでいます

小児がんは治療方法を考える必要があると、私は考えます

そこで、私は、手術と制癌剤を使わない別の方向での小児がんを治す方法を考えています

身体に大きな影響を与える手術や制癌剤ではなく、飲んで治すものを研究しています

しかし、今まで以上の研究には資金と時間とデータが必要です

ですから、認知症ゼロの村プロジェクトの利益は小児がんの研究に使いたいと考えています

私は小児がんの病棟に行くのがつらい

小児がんの子どもがいよいよ治療方法がないとなった時、個室に移すんです

その子が亡くなると夜になってから運び出すんです

子どもたちが「○○ちゃん、いなくなったけど、どうしたの?」と聞くんです

医師や看護師は「寛解しておうちに帰ったよ」と答えます

実は、すでに亡くなっています

こどもは「ぼくも寛解しておうちに帰る」と言うのです

それを聞くと涙が出ます

私は小児がんの子どもたちと家族を助けたい!

認知症とうつを治し、小児がんを治す!

それが私の人生の目的です! 使命です!

認知症ゼロの村プロジェクトの利益は

小児がん撲滅の研究のために使いたいと思っています

なんとしてもがんばります!

—–

詳しくは下記の公式サイトの記事をご高覧ください

「当協会の最終目標 小児がんの子どもを救いたい」

https://disajp.org/information/4945/


認知症とうつ病は、とても密接な関りがあり、うつ病につながるストレスを軽減させることが、認知症を予防すること、治すことにつながります。

「青色の箱 NEOアンチストレス」は、これまで含まれていたラフマに加え、黒焼き霊芝が配合されています。

これによって、さらに血流改善が促進され、さらに認知機能の改善にもつながる、光華(KOUKA)につぐ、第二の強い味方となりました。

この2種のサプリメントを服用いただくことで、治す介護が可能になりました。
(共に特許取得済)

ぜひ、皆様に飲んでいただきたいと思います。

◆ 光華(KOUKA:41,200円)と青色アンチストレス(5,400円)のセット割引があります

https://dis-shop.info/product/antig-kouka/

◆ これまでの黒色アンチストレス(3,240円)をご希望の方は、送料700円で 4,940円

https://dis-shop.info/product/anti-stress/

◆ 新しくなった青色箱のNEOアンチストレス(5,400円)をご希望の方は、送料無料で 5,400円

https://dis-shop.info/product/anti-stress-g/

でお届けいたします。

info@disajp.orgまで、メールにてお問合せください。


〇 アルツハイマー病 新治療薬 「レカネマブ」 患者への投与始まる

日本の製薬大手「エーザイ」とアメリカの「バイオジェン」が共同開発した「レカネマブ」(アメリカでの商品名「レケンビ®点滴静注」は、アルツハイマー病の原因物質を取り除き、進行を遅らせるための国内で初めての治療薬で、12月から保険適用となりました。

中医協=中央社会保険医療協議会は、12月20日に、薬価を ▼200mg2mL 1瓶:4万5777円 ▼500mg5mL 1瓶:11万4443円—と決定し、薬価基準に収載(=保険適用)されました。
患者1人当たりの薬剤費は 年間 約298万円となります。(年間約298万円とは、体重が50kgの人の場合)

現状では、限られた医療機関のみの独占的な治療薬と言わざるを得ない状況です。

レカネマブは点滴で投与する薬です。
一度治療を始めると患者は2週間に1度、原則1年半の間、点滴を受けることになります。

詳細は、公式サイトの「アルツハイマー病 新治療薬 「レカネマブ」 患者への投与始まる」記事をご高覧ください。

https://disajp.org/knowledge/4983/


〇 レカネマブ投与の注意点

① 薬の投与対象患者が限定

② 副作用

③ 通院の負担

④ 医療機関が限定

⑤ 認知症新薬 自己負担14万円の差額は誰が負担するのか?

上記の課題については、公式サイトにて「アルツハイマー病 新治療薬 「レカネマブ」 患者への投与始まる」記事にて詳しく解説をしております。ご高覧いただけましたら幸いです。

https://disajp.org/knowledge/4983/


〇 光華とNEOアンチストレスセット割引のおしらせ

アルツハイマー型認知症は、認知症全体の7割ほどを占め、次いで血管性認知症は2割ほどを占めるといわれています。

今回のメールマガジンでお知らせ、ご報告の通り、アルツハイマーの原因といわれるβアミロイドを除去するためには、末梢血管を通じ、酸素と栄養を運び、老廃物を持ち返ることが重要であり、血管性認知症の原因となる粘質な血液、血流を改善することが重要です。

その改善方法として、生薬の王様「霊芝」を主にした「光華」と、認知症の原因と結果につながるうつ病を治すための生薬「ラフマ」と「(黒焼き)霊芝」を配合した新「アンチストレス」をご紹介しております。

つまり、この2種の生薬サプリメントで、認知症の9割の症状を救うことが可能といえます。

42,120円の光華と5,400円の新アンチストレスのセットを、送料込み45,000円で、下記、「DIS SHOP」から限定10名様先着順で購入可能です。

DIS SHOP限定 新アンチストレス特許取得キャンペーン(光華+新アンチストレス)

https://dis-shop.info/product/antig-kouka/

「DIS SHOP」 は、当協会賛助会員様が運営する当協会公式オンラインショップです。

また特許取得記念として 新アンチストレス(5,400円(税込)は、送料無料でお届けいたします。

新アンチストレス(送料無料)


光華に含まれる霊芝成分は、免疫や微小循環に働きかける効果があり、血流に良い影響をあたえてくれます。
また、認知症の方ご本人も、介護をするご家族にも、明るく元気な毎日をお過ごしいただきたいと思います。

現在の研究では、認知症とうつの密接な関係が解明されてきています。

当協会おすすめの「アンチストレス」は、ストレスの度合いによって服用量が調節できます。
一日1錠、ちょっとしんどい時は、夕方と寝る前に1錠ずつなど、栄養補助食品は自分の体調に合わせ、自分で調整可能です。

皆様の日常生活が元気に滞りなく過ごせますように・・・。

https://dis-shop.info/product/anti-stress/


〇 当協会おすすめの安全安心な農家の皆様

無農薬でお米やお野菜、自然薯などを作っている農家の皆様をご紹介しております。

https://disajp.org/knowledge/4737/

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〇 認知機能改善サポート日本協会一般会員・賛助会員の入会ご案内

当協会では、個人会員とペア会員の一般会員と、薬店を経営されている団体・法人が入会できる賛助会員を募集しております。

入会金1万円。(過去に光華ご購入者で一般会員の方は、入会金無料です)
入会資格等については協会事務局にお問い合わせください。

※ 当協会賛助会員証を取得している賛助会員のみ、光華正規販売店です。取り扱い薬店は、DIS SHOPでご紹介しています。その他の販売者から購入されました商品については、当協会では責任を負えませんのでご了承ください。

認知機能障害の改善には、光華を継続して服用いただくことが非常に重要です。飲み忘れを防ぎ、日々の生活の中で認知機能障害改善を食生活に取り入れていただきたいと願っております。


認知機能改善には、微小循環の正常化が非常に有効であり、微小循環の正常化のためには、天然素材の「霊芝」の適正摂取が必須であると、当協会は考えます。

認知症だからと諦めず、認知機能は改善可能であると、人間に生まれついて備わった生理学(微小循環)の研究によって明らかにし、広く啓蒙を行っています。

この情報を一人でも多くの方にお届けしたいと思います。

家族みんなが笑顔であることが、私たちの喜びです。


公式サイトでは、より有益な情報発信に努めてまいります。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
https://disajp.org/

当協会 Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/@DISAJP

これまでの DISA NEWS JAPAN のバックナンバーは こちら からご覧いただけます。
https://disajp.org/news-japan/

海外の方に向けた 英語で発信する DISA NEWS ENGLISH の メルマガバックナンバー は、 こちら からご覧いただけます。
https://disajp.org/disa-news-english/

認知機能改善サポート日本協会では、毎月4日に世界に向けて、認知症で悲しむ人をなくすために、有益な情報を発信しています。皆様からの感想やご意見をお待ちしております。

当協会の目的・理念に賛同し、認知機能改善に有効な高品質霊芝のサプリメント「光華」の啓蒙・販売をしている「DIS SHOP」を、御紹介いたします。
https://dis-shop.info/

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