2019年 中国湖北省武漢市を中心に発生し、世界中に拡大する新型コロナウイルス感染症において亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被患された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

また、治療や感染拡大防止のために日々奮闘されている 医療従事者の皆様に深く感謝を申し上げます。

被患された方々の1日も早い回復と、困難な状況にある皆さまが 1日でも早く日常を取り戻されることを心よりお祈り申し上げます。

日本では、東京オリンピックが開催されています。

オリンピックでのアスリートや支援する多くの方の状況は理解しつつ、時に感動をもらいつつ、新型コロナウイルス対策緊急事態宣言の対象地域は8月2日から、東京と沖縄に、埼玉、千葉、神奈川の首都圏の3県と大阪が加わり、6都府県に拡大されました。

北海道、石川、兵庫、京都、福岡の5道府県には、まん延防止等重点措置が適用され、期間は、いずれも8月31日までです。

8月3日、東京都では、 新型コロナウイルス感染者が 3709人と発表され、 1万4000人が自宅療養を行っています。この数は、 1か月で13倍にも増加しています。

感染が国に報告された人のうち、自宅で亡くなった人は、今年1月から6月までの半年間で84人いました。

専門家は、自宅で療養中に容体が悪化した場合に対応できる体制を整えることが欠かせないと指摘しています。(8月3日までの死亡者数(累積)15,212 人)

「経験したことのない爆発的な感染拡大」と、専門家が表現した都内の感染状況は、国立国際医療研究センターの大曲貴夫氏も「尋常じゃない増え方」といいます。

参考:厚生労働省発表 国内の発生状況など
https://www.mhlw.go.jp/stf/covid-19/kokunainohasseijoukyou.html


感染拡大が非常に厳しい状況ではございますが、

無病息災が第一!

くれぐれも十分な感染対策をされてくださいませ。

当協会では、『REISHI のど飴 SENDAN葉』 を、8月末まで、送料無料で購入できるよう、賛助会員と協力しています。

少しでも、皆様に安心できる感染予防のために尽力いたします。

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本日のメルマガ内容

〇 バイオジェンの「ADUHELM」承認騒ぎについて
〇 『REISHI のど飴 SENDAN葉』 15粒
〇 認知症スケールを作った長谷川和夫医師の100の言葉
〇 認知機能改善サポート日本協会一般会員・賛助会員の入会ご案内


〇 バイオジェンの「ADUHELM」承認騒ぎについて

前回のEmail マガジンにて、「バイオジェン ADUHELM (一般名・アデュカヌマブ)は朗報なのか?」という問いかけをしました。

https://disajp.org/disa-news-japan/3990/

・ 6月8日。 FDAが、ADUHELM™(一般名:アデュカヌマブ)について、脳内のアミロイドβプラークを減少させることにより、アルツハイマー病(AD)の病理に作用する初めてかつ唯一のAD治療薬として、迅速承認した。
https://www.eisai.co.jp/news/2021/news202141.html

それに伴い、バイオジェンの株価は1.5倍。エーザイの株価は1.78倍に高騰。

・ 6月11日 この迅速承認に疑議を唱えた新薬の審査に携わった11人の諮問委員のうち3名が、アデュカヌマブの承認に抗議して辞任した。「アデュカヌマブ」(製品名・アデュヘルム)承認を巡る諮問委員の辞任はこれで3人目となった。

https://bit.ly/2V5FKUs

・ 6月16日 バイオジェンはアルツハイマー病の治療薬候補として開発中の抗タウ抗体ゴスラネマブ(BIIB092)について、臨床第II相TANGO試験のトップライン結果を発表し、治療によるベネフィットは認められず、ゴスラネマブの臨床開発を中止した。

https://bit.ly/37giTaU

・ 6月25日 米議員は、バイオジェンとエーザイが共同開発したアルツハイマー病治療薬「アデュヘルム(一般名・アデュカヌマブ)」を巡って、承認プロセスや価格について調査を行うと発表した。

https://bit.ly/3xkkZB8

・ 7月9日  米食品医薬品局(FDA)ウッドコック長官代行はツイッターに投稿した書簡で、バイオジェンとFDAスタッフとの間のやり取りについて、独立した調査を要請していると明らかにした。9日の米株式市場で、バイオジェンの株価は一時5%近く下落した。

https://bit.ly/37gzziv

・ 7月14日 FDAのウッドコック長官代行は、バイオジェンとエーザイが共同開発したアルツハイマー病治療薬「アデュヘルム(一般名アデュカヌマブ)」の迅速承認を巡って起きている論争について、FDAはそれを回避するためにもっと良い対応ができたはずだとの見解を示した。

https://bit.ly/37dKU2V

・ 7月15日 米医薬品大手バイオジェンとエーザイが共同開発したアルツハイマー病治療薬「アデュヘルム(一般名アデュカヌマブ)」を巡り、一部の米主要医療機関が15日、使用しない方針を示した。

https://bit.ly/3xijbc2

・ 7月22日 バイオジェン、アルツハイマー新薬の導入「予想下回る」
米製薬会社バイオジェンは、エーザイと共同開発したアルツハイマー病の新治療薬「アデュヘルム(一般名:アデュカヌマブ)」について、医療機関での使用や保険適用が想定したほど進んでいないと述べた。

https://bit.ly/3fnjhsR

・ 7月27日 バイオジェンとエーザイ、アルツハイマー新薬の試験詳細を公表
米バイオ製薬バイオジェンとエーザイは29日、アルツハイマー病協会国際会議で、共同開発したアルツハイマー型認知症治療薬「アデュカヌマブ」(製品名・アデュヘルム)の次期試験の詳細を明らかにした。

https://www.eisai.co.jp/news/2021/news202162.html

・ 7月29日 バイオジェンとエーザイは、「アデュカヌマブ」の次期試験の詳細を明らかにした。
アデュヘルムに関する長期有効性と安全性のデータを収集するための試験で、今後4年間米国で6000人の患者を登録し、最長5年間患者をモニターする。この試験は、米食品医薬品局(FDA)がアデュヘルムを承認した際に求めた検証試験ではなく、バイオジェンが承認後のデータを得るために実施する3つの試験のうちの一つである。FDAは、2029年までに試験を終わらせるよう求めた。

https://bit.ly/37iXZrC

・ 8月1日 バイオジェン・ジャパンは、新社長にニコラス・リース・ジョーンズ氏(Nicholas Rees Jones)が就任すると発表した。ジョーンズ氏は、2020年10月にバイオジェンに入社。それ以前は、アストラゼネカで15年間ポジションを歴任し、中国や東南アジアでのリーダーシップポジションに約7年間従事した経験がある。前社長のアジェイスレイク氏は、MART(中東、アフリカ、ロシア・CIS、トルコ)地域の責任者に就任。新たにMARTの本社が設置されたアラブ首長国連邦のドバイに赴任する。

https://bit.ly/2WEUMk9


アデュカヌマブの副作用について

不安をもつ医療関係者の声をご紹介します。

「下記のサイトを参照してください。FDAの諮問委員が疑義(偽薬)を市場に出すことの危険を訴えている理由を、あなたも理解できるでしょう。」

https://www.biogen.co.jp/ja_JP/news-insights/japanaffiliatenews/2021-06-08-news.html

A New Alzheimer’s Drug Comes With Lots Of Questions About How To Use It →
https://www.npr.org/sections/health-shots/2021/07/29/1022263054/a-new-alzheimers-drug-comes-with-lots-of-questions-about-how-to-use-it
(英語記事)

エリック・マクデイドワシントン大学医学部 神経学准教授 の警鐘
https://physicians.wustl.edu/people/eric-mcdade-do/

アデュカヌマブは血流に直接注入する必要があり、脳に潜在的に危険な腫れや出血を引き起こす可能性があるため、特別な課題があります。

「聞いてください、もしあなたがこの薬を患者に使うことを考えているなら、彼らの脳にアミロイド斑があることを確実にするのはあなたの義務です」とマクデイドは言います。

その他の推奨事項には、患者が頭痛、めまい、その他の脳の腫れや出血の潜在的な症状を経験した場合の脳スキャンの必要性があります。

マリア・カリロ の勧告
https://www.alz.org/press/spokespeople/maria_c_carrillo_ph_d

勧告は専門家、主に神経科医を対象としていると、アデュヘルムの承認を支持したアルツハイマー協会の最高科学責任者であるマリア・カリロは述べています。

ほとんどのプライマリケア医は、アデュヘルムを提供するためのトレーニングや施設が不足していると彼女は言います。

国内医療ライター:アデュカヌマブが抱える12の現実的問題 がわかりやすく説明しています。
https://evineko.com/med/aducanumab2/

国内アナリスト:エーザイ株価についての見解
https://www.mag2.com/p/money/1073665


過去に、日本では、田辺製薬が開発したホパテは、いわゆるボケ防止薬として広く使われ、後発メーカーも次々に参入して、36社が製造し15万人に投与されていました。

当時はホパテ以外にボケ防止薬がなかったことから、ホパテは年間300億円を売り上げるベストセラー薬品になっていたのです。

しかし、1989年2月21日、厚生省は副作用で11人の死者を出したとして、認知症の改善薬ホパテン酸カルシウム(製品名「ホパテ」)を劇薬に指定しました。

バイオジェンとアデュカヌマブを共同開発したエーザイは、アリセプト(ドネペジル (donepezil) )の特許が切れた2018年より認知症薬のトップランナーとしての地位を守りたかったのでしょう。

また、数兆円ビジネスのトップの座を次世代に譲りたくなかったのだろうと察することができます。


アメリカのジャーナリストの卵から、「KOUKAはFDAを取得したのか?」と聞かれたことがあります。

森教授は、こう答えました。

「FDAに承認される多額の金を、よりよい研究開発に使いたい!」

その結果、生まれたのが、KOUKAです。

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KOUKAの原材料は 食用アマニ油 / 霊芝エキス / ビール酵母(セレン含有) / サバぺプタイド DHA, EPA / 霊芝炭末(酵素分解品) / デキストリン(被包剤) / ゼラチン / グリセリン /グリセリン脂肪酸エステル / ブルラン です。

KOUKAはキノコである生薬の霊芝を主成分とした食品であり、化学物質は含まれていません。

製造過程や配合成分の結果、血液中に霊芝や認知機能改善に効果のある物質が脳関門を通る工夫がされています。

そのため、微小循環を改善し、脳に酸素と栄養を送り、老廃物を持ち帰る機能を有しています。

ADUHELMが脳のプラークを除去したとしても、微小循環を改善することなく、それ(老廃物)を持ち帰る手立てがあるのでしょうか?

KOUKAは、生理学の理論を用いて、微小循環を改善することで、酸素と栄養をヒトの体内の隅々まで届け、不要な老廃物を持ち帰り、排出する能力をもっています。

KOUKAは脳関門を透過しやすい物質と、脳関門の働きを高める効果のある霊芝を原料としています。

KOUKAの霊芝は菌・栽培方法・加工すべて特許を取得しています。特に酵素分解を行うことで、吸収力を高め、他の霊芝製品ではできない認知機能改善に優れています。

KOUKAは認知機能障害改善組成物の特許を取得しています。


ストレスを感じた時には、セロトニンを増やすアンチストレスを上手に使っていただけます。
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セロトニン神経と羅布麻―紅麻 Apocynum Venetum
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〇 『REISHI のど飴 SENDAN葉』 15粒 のご紹介

新型ウイルス予防ワクチン接種が世界で進んでいますが、ワクチンは、あくまで、感染した場合でも重症化を防ぐ目的であり、感染を防ぐものではありません。

おそよ10年前の新型インフルエンザ感染後に、当協会学術研究顧問 森昌夫教授が、インフルエンザウイルス不活性化ののど飴を開発し、取材された記事をご紹介します。

『REISHI のど飴 SENDAN葉』

2009年から2011年春までに主流で流行したのは、ブタ由来の新型インフンザH1N1型であった。
この時期のパンデミック・インフルエンザの脅威で作られたのが「霊芝とセンダン葉ののど飴」である。

WHO (世界保健機関)は、毎年、どのようなインフルエンザが流行するか発表し、ワクチン予防を推奨している。しかし、残念ながら、予想が外れたり、ワクチンを接種しても感染するケースもある。

そこで、日常に取り入れたいのが「霊芝とセンダン葉の飴」による対策である。

霊芝は万年茸(マンネンタケ)科のキノコで、センダンはアジアの熱帯や亜熱帯域に自生する落葉高木。
この霊芝とセンダンの葉を合わせてアメにしたのが、感染症に詳しい「微小循環研究所」所長、復旦大学顧問教授の森昌夫教授だ。

「霊芝センダン葉のどあめは、強力にインフルエンザを予防、改善してくれます。 日本食品分析センターの試験結果では、霊芝とセンダン葉のアメが、インフルエンザのH1N1型を99・9%不活化するという結果が出ました」
「霊芝は免疫力を高めて、インフルエンザに対抗する力を高めてくれます。センダン葉は、高い抗ウイルス作用があります。ウイルスは咽頭部から侵入しますが、飴を舐めることにより、咽頭部の粘膜に付着したウイルスを不活化できます」

インフルエンザでは、ワクチン接種後にり患した患者が、症状が出てすぐに、1日3つの飴を立て続けてになめたところ、翌日には症状が治まった」という。
(日刊ゲンダイ:健康取材記者 宮岸洋明-2011年11月29日)


ウイルスを不活性化するのど飴は、日常の新型コロナウイルス対策(三密を避ける・マスク着用・うがい手洗い)に加え、予防に役立ちます。

★『レイシセンダン葉のど飴』は、日本食品分析センターによる独自のウイルス不活化試験で、驚きの数値が確認されています。(財団法人日本食品分析センター 第 209040684-001 号)
*試験ウイルスはインフルエンザウイルス H1N1 です


『REISHI のど飴 SENDAN葉』 15粒 定価 4,500円 (4,860円 税込)
名称 キャンディ
成分 水飴、グラニュー糖、黒糖、ハチミツ、霊芝エキス末、霊芝黒糖焼粉末、香料、センダン葉エキス末、ビタミンC
内容量 60g (4g×15個)

噛まずに、ゆっくりと60分かけて、口内で舐めてください。
美味しく召し上がるためには、お茶・お水などを飲まないで長時間「甘苦」さを楽しみ味わってください。

インフルエンザウィルスは、鼻か口から侵入し、病気を引き起こします。
咽頭部の粘膜バリアを強くすることが、ウィルス侵入予防には大変重要です。

霊芝センダン葉のど飴をなめることで、有効成分が咽喉部局部に定着し、レイシセンダン葉エキスがもつウィルスへの不活性化作用が、侵入してきたウィルスの増殖を防げると考えます。
インフルエンザ予防にうがいが薦められていることも、咽喉部の粘着に付着しているウィルスを駆除するためです。

『REISHI のど飴 SENDAN葉』 は DIS SHOPにて購入できます。

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感染拡大が急激な今、少しでも、多くの方が感染予防できるよう、送料無料でお届けいたします。
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〇 認知症スケールを作った長谷川和夫医師の100の言葉

日本国内をはじめ、世界の認知症診断の基礎を作った92歳の長谷川和夫医師。
2017年、88歳の時、自ら認知症であることを公表しました。
長年、認知症の研究をしてきた自分も認知症になりました。公表した理由は、誰もが認知症になり
得ることが当たり前の時代になったということを多くの人に知ってもらいたいから。
そして、もうひとつ。
認知症は特別な病気ではない社会になってもらいたいから。
「私は認知症なんです」と、気軽に語れる世の中になってもらいたいと、「認知症でも心は豊かに
生きている」という本を出版されました。

そこには、長谷川和夫医師の100の言葉が収まっています。

㊶ 昔の写真を見せたり、あることがらに関係する絵を見せたりして、回想を支援する。すると、楽しそうに思い出を語り始めることがあります。

㊷ 認知症の方には、まずは安心してもらうことが大事です。

㊸ 物忘れが次第に激しくなると、ついつい「さっきいったでしょ?」「まですか?」と言い返してしまう。認知症の人は、そのストレスと混乱からBPSDを発症しやすくなるのです。

㊹ 認知症のBPSDには原因や目的がある。それらを知ると、なぜBPSDを起こしてしまうかの理解が進みます。

㊺ 認知症による物忘れで記憶が抜けると、それを補うかのように作り話が出てきます。

㊻ 認知症の人は物がなくなると「盗られた」を家族に疑いをかけることがあります。それに対して「盗っていない」といっても仕方がありません。「もの」がないという事実を受け止めて、一緒に探すことが第一なのです。

㊼ 認知症の人は現在の位置や目的場所がわからなくなって歩き回ることがあります。そうしたら、無理に止めるのではなく、場合によっては、「私も用事があるから途中まで一緒に行きましょう」と一緒に散歩に出るのもいいでしょう。

㊽ 認知症になると、周囲を無視して、本能のおもむくままの行動をとることがあります。自分では病気という意識がなく、これらの行動を無理に止めようとすると、興奮したり攻撃的になります。

㊾ 幻視や幻聴に対しては、即座に否定したり、それにつきあって幻視・幻聴を助長するような態度を取ってはいけません。「へえ、そうなんですか」と受け入れて、そこでとどめておきましょう。

㊿ 認知症に伴うBPSDは、介護環境を変えることで著しく改善することがあります。


〇 認知機能改善サポート日本協会一般会員・賛助会員の入会ご案内

当協会では、個人会員とペア会員の一般会員と、薬店を経営されている団体・法人が入会できる賛助会員を募集しております。

入会資格等については、協会公式サイトで詳しくお伝えしております。

会員募集ご案内 ➡ https://disajp.org/member-recruitment/

一般会員入会申込ページ ➡  https://disajp.org/membership/levels/

※ 当協会賛助会員証を取得している賛助会員のみ、光華正規販売店です。取り扱い薬店は、DIS SHOPでご紹介しています。

その他の販売者から購入されました商品については、当協会では責任を負えませんのでご了承ください。

認知機能障害の改善には、光華を継続して服用いただくことが非常に重要です。飲み忘れを防ぎ、日々の生活の中で認知機能障害改善を食生活に取り入れていただきたいと願っております。


世界中で、COVID-19の猛威と闘っております。医療関係者の皆様の献身的な姿に大変に感謝しております。

私たちも、「認知機能改善」によって、世界中で、ご家族の笑顔が、認知症ゼロの町が、一つでも増えていくことを目標としています。

認知機能改善には、微小循環の正常化が非常に有効であり、微小循環の正常化のためには、天然素材の「霊芝」の適正摂取が必須であると、当協会は考えます。
認知症だからと諦めず、認知機能は改善可能であると、人間に生まれついて備わった生理学の研究によって明らかにし、広く啓蒙を行っています。この情報を一人でも多くの方にお届けしたいと思います。
家族みんなが笑顔であることが、私たちの喜びです。

©2022 一般社団法人認知機能改善サポート日本協会

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