こちらのメールは、一般社団法人認知機能改善サポート日本協会のメールマガジン『DISA NEWS』に会員登録していただいている方へお送りしております。 本日は ポリファーマシー についてお知らせ申し上げます。
世界を認知症ゼロにするため、当協会から 皆様に 有益な情報をお届けするため、
毎月4日に、メールマガジンを発行しています。
この度の中国湖北省武漢市を中心に発生し、
世界中に拡大する新型コロナウイルス感染症において亡くなられた方々に
謹んでお悔やみを申し上げますとともに、
被患された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
また被患された方々の1日も早い回復と、
困難な状況にある皆さまが 1日でも 早く 日常を 取り戻されること を心よりお祈り申し上げます。
緊急事態宣言も 余儀なくされそうな感染拡大が広がっております。
当協会では、新型コロナウイルス感染による高齢者の高い死亡リスクを回避するためにも、
認知機能改善による安穏な日常生活を取り戻していただきたいという願いを胸に、
日々、活動を継続しております。
本日のメルマガ内容
〇 抗認知症薬や睡眠薬のリスク
〇 KOUKAの脂肪成分について
〇 認知機能改善サポート日本協会一般会員・賛助会員の募集中(年内入会金無料)
〇 抗認知症薬や睡眠薬のリスク
東洋経済の記事(医薬経済社編集部 記者 坂口 直 氏 / ノンフィクション作家 辰濃 哲郎 氏)が、現在の認知症患者の治療に対し、非常に適切な考察を行っておられます。
医療事業者の方々が現場で、日々、患者と対応している中、実態の声として、医師から処方される薬剤が原因で、認知機能が低下する高齢者の数は、なんと数十万人に及ぶといわれています。
自分の親が病院にかかった途端、別人のように変わり果てるという経験をした方も多くいます。
・生気がなくなり、歩くのもおぼつかなくなって、やがて寝たきりになってしまう
・落ち着きを失い、ときに激昂し暴言・暴力をふるう
・記憶力や思考力などの認知機能が低下する
こうした状態は「薬剤起因性老年症候群」と呼ばれます。
高齢者にとって人生総決算の大切な時期に普段の自分を見失うことは、いわば尊厳を奪われるに等しいといえます。
注意を要する薬剤を適正に使っていない点では、まさに「薬害・廃人症候群」と呼ぶべきでしょう。
現役の介護士から、高齢者が睡眠薬であるベンゾジアゼピン系薬剤によって「薬剤起因性老年症候群」に陥るケースは、様々な医療施設で起きていると聞かされています。
日本の高齢者医療施設では、以前より、患者の身体拘束が問題になっていました。
現在は、患者をベッドに拘束する代わりに、薬剤によって鎮静化させる事実上の拘束が行われています。
これは、多くの病院で行われているようです。
ネットなどでは「ドラッグ・ロック」(薬剤による拘束)という言葉も散見されています。
ポリファーマシー という言葉があります。
これは、多くの薬剤を処方しているために副作用などが起きやすくなっている状態のことを指します。
高齢者は複数の診療科を受診することが多いため、おのずと薬剤の種類も増えていきます。
6種類以上の薬剤を服用していると、有害事象の割合が高くなるという研究もあります。
70歳代の女性が、自分で悪いことと知りながら万引きしてしまい、盗癖がおさまらないため、自分を認知症ではないかと病院を訪れました。
診断では、軽度の認知症の疑いがありましたが、脳の萎縮は見当たりません。
彼女は、5種類の薬剤を服用していて、精神科領域の薬剤として、抗精神病薬を1種類、ベンゾジアゼピン系の睡眠薬2種類を飲んでいました。
医師は、これらの薬剤を一気に中止して様子を見ることにしました。
依存性のあるベンゾジアゼピン系薬剤の急な断薬は危険ですが、
窃盗の公判中で、また万引きをすれば刑務所行きも免れないので決断したそうです。
薬剤を止めて間もなく、彼女の表情が明るくなり、よくしゃべるようになりました。
何より盗癖がピタリとおさまったのです。
認知機能の診断でも完璧で認知症の疑いが晴れました。
医師の見解は、
「認知症の疑いでやってくる患者の1~2割は、薬剤が原因というのが実感だ」
この医師が薬剤起因性老年症候群の中で、最も疑っているのがベンゾジアゼピン系の睡眠薬・抗不安薬です。
そして、同様の危険性が指摘されている向精神薬なども含めての割合だといいます。
1987年にアメリカのワシントン大学医学部のチームが発表した論文では、
認知機能の低下を招いた65歳以上の308人の患者のうち、
約11%に当たる35人に薬剤の影響があった
と指摘しています。
2017年に 日本神経学会が作成した「認知症疾患診療ガイドライン」でも、
1999年のアイルランドの論文を引用するかたちで
「認知機能障害を呈する患者の中で薬剤に関連すると思われる割合は2~12%」
と推測しています。
特別養護老人施設勤務の50代のベテラン看護師や、療養型病院に勤める40代の職員も、
薬剤によるとみられる過鎮静や認知機能の低下をきたした患者が「2割~3割、あるいはそれ以上」と証言しています。
いずれの場合も、薬剤が原因で認知機能低下がみられる患者の割合が 1~3割というところで一致しています。
日本老年医学会 2015年のガイドラインによると、
ベンゾジアゼピン系薬剤を「可能な限り使用を控える」と 結論づけた根拠として、海外の基準や論文を挙げています。
そのエビデンスの質については最高の「高」とランク付けし、推奨度についても「強」としました。
いわば最高レベルの注意喚起を行っている 学会のガイドライン で 明記された 「過鎮静」 や 「認知機能の低下」 などの文字は、
日本の ベンゾジアゼピン系薬剤の添付文書には 記載されていません。
日本の厚生労働省には、これらの根拠を「エビデンス」とは みなさないらしいです。
そして、薬害の副作用によって、自分という存在である認知機能を失わせ、
死期を早めてしまう可能性がある という 危機意識をもっていないようです。
殺人まで起こす副作用のあるレミニール
厚生労働省所管の独立行政法人である医薬品医療機器総合機構(PMDA)には、
全国の医師や製薬会社などから報告のあった医薬品の副作用事例を「症例一覧」として公開しています。
この症例をたどっていくと、「副作用/有害事象」の欄に「殺人」とあります。
2015年に起きたアルツハイマー型認知症の70歳代の男性が、
70歳代の妻に苛立ち、殴って死亡させた事件がありました。
彼は、抗認知症薬、降圧剤、糖尿病薬、高尿酸血症治療薬など複数の薬剤を服用していました。
その中で、殺人という副作用を起こした被疑薬を「ガランタミン臭化水素酸塩/レミニール」に絞り込んでいます。
レミニールとは、日本で使われている4つの抗認知症薬(コリンエステラーゼ阻害薬として3種 -ドネペジル(商品名:アリセプト)・ガランタミン(商品名:レミニール)・リバスチグミン(商品名:リバスタッチ、イクセロン)の一つです。
NMDA受容体*拮抗薬として1種 – メマンチン(商品名:メマリー)の先発品の 1つです。
その添付文書の副作用欄に「激越」「怒り」「攻撃性」などの精神障害が記されています。
この男性が妻を殴打したのは、副作用の疑いがあると報告されていた事例だったのです。
今年9月9日に、福井県福井市の住宅で高校2年生の 女子生徒 冨沢友美さん(16)が、同居していた祖父の進容疑者(86)に殺害された事件 で、幼い頃から可愛がっていた孫娘の上半身を、複数回切り付け、しかも、寝室から台所に逃げていることも分かっています。
死因は、出血性ショック。
進容疑者は犯行後すぐの10日の0時過ぎ、息子である友美さんの父親に電話し「喧嘩していたら動かなくなった」と伝えています。
駆けつけた息子が1階で倒れている友美さんを見つけて 110番通報しました。
取り調べの警察官も、「なぜ孫娘を刺したのかがはっきりしないんです。容疑者は“孫にキツく当たられて腹が立った”と話してはいますが、それだけで老人がキレて、あれほど惨(むご)い殺し方をするのかという疑問が解消できない」
と話しています。
「断定はできませんが、認知症の疑いがあり、呂律が回らないことがある。犯行現場に紙パックの日本酒が残されていました。警官が駆けつけたとき容疑者は酔っていて、ひょっとしたら事件の詳細を憶えていないのでは。あるいは認知症が“まだら状態”で、犯行時の意識がなかったのではないかと危惧しています」
この事件について、抗認知症薬の影響があるのでは?と、ネット上で、国内で処方されている抗認知症薬の副作用 および 薬剤の ポリファーマシー の怖さを訴えている医師もいます。
2018年6月にフランス政府は、抗認知症薬への国費による保険給付の中止を決めました。
使用する場合、患者は自費で賄わなければなりません。
フランス保健省のプレスリリースには、有効性や副作用について評価したところ、『治療的価値がない』とあります。
フランスの決定は世界で注目されました。
しかし、抗認知症薬の保険適用除外に追随する国は今のところありません。
安全性情報がきちんと患者に伝わっていない胃腸薬もあります。
日本で代表的な胃腸薬である「ガスター」を、高齢者に投与した場合、認知機能が低下し、「無気力感」や「せん妄」「錯乱」「意識障害」「うつ状態」を引き起こすおそれがあることを知っているでしょうか。
胃酸の分泌を止めるH2受容体拮抗薬(H2ブロッカー)の1つとして1983年に登場し、ピーク時には約900億円を売り上げた定番商品です。
現在、市販薬としてドラッグストアでも販売しています。
H2ブロッカーには「認知機能低下」の危険性があると日本老年医学会も指摘しています。
ガスターによって認知機能低下を招いた患者を何人も経験している医師がいます。
認知症を疑い、受診した患者が服用している薬剤の履歴に、「ファモチジン」(ガスターの後発品、以下ガスターで表記)が処方されていました。
かかりつけ医に連絡し、別の胃腸薬に変更したところ、3カ月後、患者のMMSE検査は回復していました。
物忘れの症状は認知症によるものではなく、ガスターの可能性が高いと医師は判断しています。
それまで精神・神経症状には問題のなかった高齢者が急に認知機能の低下を招いてしまう。
その原因が、一般的な胃腸薬だとは、誰が想像することができるでしょう。
日本老年医学会の2015年のガイドラインでは、H2ブロッカーについて「認知機能低下」の危険性があるので、「可能な限り使用を控える」と注意喚起しています。
ガスターの添付文書には、高齢者への投与については「減量するか投与間隔を延長するなど慎重に投与」との記述にとどまっています。
副作用欄には「可逆性の錯乱状態」「うつ状態」「意識障害」(ともに頻度不明)などと書かれているものの、学会が注意を促した認知機能低下についての記載は見当たりません。
抗認知症薬はアルツハイマー病を起こす原因そのものではなく、記憶力の低下という「認知症状」を抑制する薬剤です。
根本的治療薬はないといわれています。
KOUKAは、天然の漢方生薬である霊芝を主成分とした認知機能障害改善組成物として、日本の特許を取得しています。
抗認知症薬も、副作用が出ずに、その人に合っている場合は、認知症の進行を遅らせることが可能である場合もあります。また、周辺症状(BPSD)による家族や介護者の負担を減らすことも可能です。
一方、人間の本来の生理学的健康を取り戻すためには、西洋の薬剤では、正常な精神を失いかねない副作用という脅威があります。
そこで、天然の霊芝成分を主としたKOUKAを、ぜひ、お試しいただきたいと思います。
〇 KOUKAの脂肪成分について
KOUKAに含まれる脂肪は、EPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)です。
オメガ3系と呼ばれる多価不飽和脂肪酸も豊富に含まれています。
EPAは、血中のコレステロールを低下させ、血液の流れを良くする働きがあります。
DHAは、頭の働きや記憶力を良くする作用があります。
ともに、動脈硬化や脳梗塞、心筋梗塞など血液との関係が深い生活習慣病予防に役立つ成分です。
KOUKAは、ニシンのEPAとDHAを使っています。
他の魚と比べ、ニシンには、一価不飽和脂肪酸のオレイン酸やイコセン酸が多く含まれています。
これらの脂肪酸は悪玉コレステロールを減らし動脈硬化や高血圧を予防する働きがあります。さらに、心疾患の予防にも効果があるといわれています。
ニシンは、ビタミンB6を多く含んでいます。
ビタミンB6はタンパク質、アミノ酸の代謝に深く関わって、エネルギーに変え、別のアミノ酸に合成する働きをしています。
さらに、脂質の代謝にも関わり、大きなエネルギーを作り出します。
また、野菜や果物からは接種できないビタミンB12も豊富に含んでいます。
ビタミンB12はDNAの合成や調整に深く関わっており、正常な細胞の増殖を助ける働きがあります。
また、脂肪酸の合成とエネルギー産生に関与しているほか、葉酸とともに、血液の赤血球やヘモグロビンの合成にも深く関わっています。
骨組しょう症の予防に欠かせないカルシウムや、欠乏が貧血の要因ともなる鉄分が登富に含まれています。
![[DISA NEWS JAPAN] ☆ Vol.33 2020年12月4日配信 ポリファーマシー](https://disajp.org/media/uploads/2020/12/EPS-DHA.png)
アラキドン酸も含んでいます。
γ-リノレン酸とともに、ビタミンFと呼ばれる必須脂肪酸の一種です。
アラキドン酸は乳児の脳や体の発達には必要不可欠な成分で、免疫機能を調整する効果や、学習力や記憶力を向上する効果があります。
アラキドン酸の健康効果
◎免疫機能を調整する効果
◎学習力や記憶力を向上する効果
◎高血圧を予防する効果
◎コレステロール値を下げる効果
KOUKAに含まれる霊芝は、日本古来の製法である黒焼きを行っています。この黒焼き製法による炭は、腸内環境を良くする力があります。
KOUKAに含まれるニシンの良質な脂肪成分と違い、フィッシュオイルには、酸化した不飽和脂肪酸が使用されていて、量を摂りすぎると酸化しやすくなるので、注意が必要です。
〇 資料
厚生労働省資料(高齢者の医薬品適正使用の指針(総論編)案)
https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-11121000-Iyakushokuhinkyoku-Soumuka/0000194792.pdf
一般社団法人 日本老年医学会(「高齢者薬物療法のガイドライン 改訂版」
https://www.jpn-geriat-soc.or.jp/info/topics/pdf/20150401_01_01.pdf
独立行政法人医薬品医療機器総合機構
〇 認知機能改善サポート日本協会一般会員・賛助会員の募集中(年内入会金無料)
当協会では、個人会員とペア会員の一般会員と、薬店を経営されている団体・法人が入会できる賛助会員を募集しております。
どちらも、入会金1万円。個人会員は月会費3万1千円。ペア会員は月会費5万8千円。賛助会員は年会費5万円。
年内は入会金1万円を無料のキャンペーンを利用してご入会いただけます。
入会資格等については、協会公式サイトで詳しくお伝えしております。
会員募集ご案内 ➡ https://disajp.org/member-recruitment/
会員登録は、公式サイトから、ペイパル利用のクレジットカード決済、または、銀行口座からの引落しにて、会費のお支払が可能となります。
また、ITが苦手な方のために、銀行口座振替用紙を利用した、会費のお支払方法も選択いただけます。
入会申し込ページ ➡ https://disajp.org/membership/levels/
会費納入方法のご案内 ➡ https://disajp.org/member-recruitment/payment-method/
ペイパル利用の定期購読 毎月クレジット支払にてお申込の場合、毎月末日までの入金確認後、翌月15日より毎月の発送を行います。
(毎月30日分を15日に発送いたします。入会申込完了後、1週間以内に、1年分365(366)日分の不足分 6日分の光華をお届けいたします。)
※ なお、現在、ペイパルでは、報道されております不正利用に関連し、2020年9月16日以降に、ゆうちょ銀行、三井住友銀行をご利用のお客様に支障が生じる可能性がございますのでご注意ください。
毎月の銀行口座振替御希望の場合、お手続きまで2ヶ月ほどかかります。
(26日引落となります)
最初の入金が確認されますと、翌月の15日に発送を行います。
会員特典として、当協会が、復旦大学 森昌夫教授と共同研究開発いたしました、特許取得の「認知機能障害改善組成物」光華(KOUKA)41,200円(軽減税率8%税込)を、一般の個人会員の方には、毎月1個、ペア会員の方には2個を、協会からの最新情報と共にお届けいたします。
個人会員の方は、定価の約75%、ペア会員の方は約70%の会費で毎月の光華服用が可能となります。
賛助会員の方は、年会費を支払うことで、複数の光華を購入いただける仕組みをご用意しております。詳しくは、公式サイトの賛助会員募集についてのご案内を準備しております。
(詳細希望の方は、大変に恐縮ではございますが、メール・お問合せフォームよりご連絡をお願い申し上げます。)
認知機能障害の改善には、光華を継続して服用いただくことが非常に重要です。飲み忘れを防ぎ、日々の生活の中で認知機能障害改善を食生活に取り入れていただきたいと願っております。
光華は、3ヶ月継続して服用いただくことで、ほぼ100%の方が、認知機能障害の改善、生活習慣病の改善につながっています。
「認知機能障害改善用組成物」特許取得 光華について
名称 マンネンタケ(霊芝) 加工食品
原材料名 食用アマニ油 / 霊芝エキス / ビール酵母(セレン含有) / サバぺプタイト DHA, EPA含有精製魚油 / 霊芝炭末 / デキストリン(被包剤) / ゼラチン / グリセリン /グ リセリン脂肪酸エステル / ブルラン
内容量 38.4g( 320mg × 10粒 × 12シート )
保存方法 高温、 多湿、 直射日光を避け、 常温で保存してください。
栄養成分表示 10粒当たり
熱量 29kcal / たんぱく質 1.9g / 脂質 2.0g / 炭水化物 0.8g / ナトリウム 5㎎( 食塩相当量 0.01g )
お召し上がり方
1日 10錠を 目安に 水 または、 ぬるま湯 で お召し上がりください。
世界中で、COVID-19の猛威と闘っております。医療関係者の皆様の献身的な姿に大変に感謝しております。私たちも、「認知機能改善」によって、世界中で、ご家族の笑顔が、認知症ゼロの町が、一つでも増えていくことを目標としています。
認知機能改善には、微小循環の正常化が非常に有効であり、微小循環の正常化のためには、天然素材の「霊芝」の適正摂取が必須であると、当協会は考えます。
認知症だからと諦めず、認知機能は改善可能であると、人間に生まれついて備わった生理学の研究によって明らかにし、広く啓蒙を行っています。この情報を一人でも多くの方にお届けしたいと思います。
家族みんなが笑顔であることが、私たちの喜びです。
公式サイトでは、より有益な情報発信に努めてまいります。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
認知機能改善サポート日本協会では、毎月4日に世界に向けて、認知症で悲しむ人をなくすために、有益な情報を発信しています。皆様からの感想やご意見をお待ちしております。
当協会の目的・理念に賛同し、認知機能改善に有効な高品質霊芝のサプリメント「光華」の啓蒙・販売をしている「DIS SHOP」(ディーアイエス ショップ)を、御紹介いたします。