〇 森昌夫理事長(研究開発顧問兼任) 新アンチストレス特許取得のご報告

11月21日に正式に新たに「アンチストレス」の特許が取得されました。

Youtubeにて、特許取得のご報告動画をアップしております。

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下記、動画内の内容を文字起こししております。

こんにちは。皆さんに吉報があります。

現在の認知症は、うつ症状を併発する人がほとんどです。

2021年11月13日に亡くなられた長谷川和夫医師は、日本で一番認知症を研究し、
『よくわかる高齢者の認知症とうつ病』という書籍を、ご子息の医師 長谷川洋医師と共著を遺されました。

認知症とうつ病は、そのボーダーラインが非常に困難です。
うつ病になると認知症になりやすく、認知症になるとうつ病を併発していることが多いです。

認知症はβアミロイドの除去が治療と言われていますが、その治療薬を開発しても治らないのが現実です。
そこには原因があります。うつ病との関連が非常に高いということです。

認知症は男性よりも女性が多いですが、その原因は女性特有の更年期のホルモン(セロトニン不足)が影響すると言われています。
そして、更年期の女性は、うつ病や不安症を併発する方が多くいます。

つまり、認知症は、単純に脳のゴミといわれるβアミロイドを取ったからといって治るわけではありません。

世界中で問題となっている高齢化社会の問題である「認知症」と「うつ病」について、かなりの専門家でも見極めが困難です。

つまり、両方治さないと認知症も治らないということです。

うつ病も治らない病気のひとつです。

このうつが治る方法を長年の生薬研究と、霊芝栽培と加工により、新たに特許を取得しました。
これで、「認知症」と「うつ病」の両方とも対応できるようになりました。

光華は、抹消血管の流動を改善するもので、脳に酸素と栄養を運んで老廃物を持って返ってくることで微小循環の改善を可能にしました。

光華により、多くの方が、なんらかの好転を得られますが、一部の方は飲んでも治らない人がいます。
そのほとんどがうつ病を併発しています。

うつの原因として、若い頃に子どもを亡くしたとか、ご主人が亡くなってから認知症になった等の、過去を乗り越えたと思っていたことがトラウマのように高齢になってから生じるということが多いように感じています。

認知症は、うつ病と友達なのかもしれません。

そこで、治すためには、アンチストレスと光華をセットで飲んでいただきたいと思います。

アンチストレスは、脳の中にセロトニンとドーパミンを出します。

セロトニンというのは落ち着かせるホルモンで、ドーパミンは喜びのホルモンです。

うつ病そのものについては、専門医でもよく分かっていないというのが現状です。

実はうつ病と認知症というのは、個々人、それぞれの生きていた軌跡や性格、環境など、複雑な人生そのものの結果なのかもしれません。

うつ病の原因となる日々のストレスについて、多くの方は、プレッシャーを皆さんストレスと言ってます。

しかし、あれはストレスではありません。

プレッシャーはあくまでプレッシャー。

ゴム毬(ボール)を想像してください。
ボールに何らかの圧力がかかるとへこみますよね。
これがプレッシャーです。

たとえば、パワハラやモラハラ、いじめなど理不尽な圧力に遭うと、人は気持ちがへこんで落ち込みます。
でもへこんだままじゃ まずいので、人間には、これを元に戻そうとする力が正常反応として起こります。

これは脳の中から出るノルアドレナリンというホルモンです。
これは戦うホルモンなので、現状を解決しようと頑張る力になりますが、それが、常に年がら年中戦うホルモンが出てるとボールがしわくちゃになってブカブカになってきます。

これがストレスであり、うつ病の原因はボールがブカブカになっちゃったような状態を言います。

残念ながら、これを薬で治すことはできません。

薬は、神経を壊して、ストレスを抑えるか、爆発させるか、ということです。

ある方向からみると、極論を言うと、身体拘束のように、精神を拘束するか、破壊するかということにもなりかねません。

そこで、自然に対応するには自らセロトニンというホルモンを出すことが重要です。

年齢を経ると(加齢になると)自分から出るセロトニンホルモンは減少します。

なかなか うつというのは治りません。

アンチストレスはセロトニンとドーパミンが出る稀少な生薬と特許を取得した黒焼き霊芝を含有しています。

これは、生薬の力を基に、自分から出すものなのでノルアドレナニンが出るとセロトニンが落ち着かせることができます。

ガン細胞の免疫治療と同様、自分のホルモンじゃないと効果がありません。
外から来たものでは、移植手術やアレルギー反応同様、拒否反応が生じるのが人間の身体です。

新アンチストレスを飲むと自分で脳内ホルモンを出すことができますので、落ち着いてきます。

ヒトは、ストレスがなくなってくると喜びのホルモンが出ます。
それはドーパミンというもので、にっこり笑うのもこのドーパミンが必要です。

高齢者の認知症とうつ病は、光華によって抹消血管の流動をあげて、酸素と栄養を運んで老廃物を持って返ってきて、新アンチストレスによって脳内のホルモンのセロトニンというホルモンを出して脳を正常にすると大抵の認知症とうつ病は治ります。

先日、私、森昌夫は、認知症専門の施設に行きました。

1人のおばあちゃんが大きなテーブルの前、一日中、ぐるぐると回りながら自分の亡くなった子どもの名前を呼んで、時にテーブルの下をのぞき込んでいました。
介護士さんに聞くと それを毎日一日中やっているそうです。
若い頃に子どもを亡くしたことがストレスで、幼い子どもがテーブルの下にもぐって隠れたりして遊んでいたことが記憶に残り、子どもを探し続けているのだそうです。

この姿を見て、可哀相に・・・これはなんとかせんといかん!

そう思いました。

認知症だけではなくて、うつ病も治すことが、これからの認知症にとっては必要なことだと思います。

新アンチストレスの特許も取得取れました。

どうぞ、皆さん、これを使ってください。

光華とアンチストレスを、セットで服用してください。

黄色い箱とブルーの線のある箱と覚えてください。

これができたので私はすごく心強い!です。

我々が治すべきものだと、責任と希望を感じています。

アンチストレスは夕方4錠 寝る前4錠飲めば、ものすごくぐっすり眠れます、
目覚めもいいです。

アンチストレスは認知症でない方も、ご家族の方にも飲んでいただきたいです。

気力が出ないとか働く気がしない方にもお試いただきたいです。

小中学校に行けなかったお子さんも、1週間ほど服用した後、明るく元気に学校に通い始めた例もあります。

大谷翔平という野球選手がいますが、彼の健康方法を聞くと

眠ること

だと言っています。

眠ることは、健康にとっては、もう第1番目の課題解決方法です。

快適な睡眠は、脳の中の情報整理ができて、いらない情報を除去してくれます。

心地よく快適に寝ることです!

大谷翔平も寝ることが力を出すことだと言っています。

普段からこれをお飲みになっていただき、光華で抹消血管の流動性を上げて、新アンチストレスで脳内ホルモンを正常にしてください

これがこれからの認知症対応方法のスタンダードです。
よろしくお願いします。

一般社団法人 認知機能改善サポート日本協会 理事長 森昌夫

©2024 一般社団法人認知機能改善サポート日本協会

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